”嵐の前、世界の終わり”は、櫻坂46が全メンバーで歌う終末ソング、秋元康総合プロデューサーが人間の愚かさに警鐘を鳴らす!

2024年11月25日

”嵐の前、世界の終わり”は、櫻坂46の全メンバーで歌う”祈り”の歌

”嵐の前、世界の終わり”は、櫻坂46の10thシングルに収録されている全員歌唱楽曲。(怪我で療養中の小田倉麗奈のみ不参加)

もし、世界に終りが来るとしたら僕たちは一体どうするのだろう。

恋人と抱き合って、口づけをして、”最高の人生だった”と思いながら最後の時を迎える。

愚かな人間は、いつかきっと自らを滅ぼしてしまう。

”No war in the future”などの楽曲で世界の平和を望んだ秋元康だが、どこかで人間の愚かさの行き着くところを予感しているのだろう。

重厚なオーケストレーションに載せた重たいユニゾンの歌声が”祈り”のように響く。

作・編曲は、AKBグループに多くの楽曲を提供している村井大。

坂道へは初の楽曲提供である。

 

”嵐の前、世界の終わり” ライブ動画・歌唱メンバー&フォーメーション・歌詞

”嵐の前、世界の終わり” ライブ動画 2024.11.24 ”4th YEAR ANNIVERSARY LIVE”Day2より

 

”” 歌唱メンバー&フォーメーション

★歌唱メンバー(全在籍メンバー26名 怪我で療養中の小田倉麗奈を除く):上村莉菜、小池美波、齋藤冬優花、井上梨名、遠藤光莉、大園玲、大沼晶保、幸阪茉里乃、武元唯衣、田村保乃、藤吉夏鈴、増本綺良、松田里奈、森田ひかる、守屋麗奈、山﨑天、石森璃花、遠藤理子、小島凪紗、谷口愛季、中嶋優月、的野美青、向井純葉、村井優、村山美羽、山下瞳月

★フォーメーション

Coming soon!

 

”嵐の前、世界の終わり” 歌詞

櫻坂46 (Sakurazaka46) – 嵐の前、世界の終わり (Arashi no Mae, Sekai no Owari)・Lyrics [Original]

 

“I want tomorrow to come" (櫻坂46) 10thシングルのセンターは2作連続で山下瞳月(やましたしづき)、9th”自業自得”での乃木坂46超えは本物なのか?真価が問われる10thシングル!

“今さらSuddenly" 櫻坂46の”綺麗なお姉さん選抜”の4人 田村保乃・守屋麗奈・石森璃花・中嶋優月が歌うユニット曲

“TOKYO SNOW"(櫻坂46) 東京に降る”積もらない”雪を、報われない片想いになぞらえた切ないラブソング

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“僕は僕を好きになれない”(櫻坂46) 10th Backs曲のセンターは村山優、自分の心の醜い部分を隠す生き方で、自分を好きになれないと叫ぶ歌詞が切ない

”19歳のガレット”(櫻坂46) 初恋の相手に教えられて初めて食べたおしゃれなフランス料理”ガレット”、甘酸っぱい思い出をビビッドに描き出した青春ソング

アイドル

Posted by susumutaira